株式会社ディアイティはサイバーセキュリティとネットワークの企業
ニュース

サイバー攻撃に対抗する統合分析プラットフォーム「WADJET®」、
連携、分析機能が強化されたバージョン3の販売開始
~ はじめよう可視化キャンペーンのお知らせ ~

WADJET logo

安全、安心なネットワーク社会の実現を目指す株式会社ディアイティ(本社:東京都江東区)は、2016年の発売開始以来、ご好評をいただいているサイバー攻撃統合分析プラットフォーム「WADJET®(ウジャト)」の新バージョン「WADJET® Ver.3」の販売を開始します。

「WADJET®」は、サイバー攻撃が頻発するなか、組織のネットワークに配備されたIDS/IPS、ファイアウォール等の各種セキュリティ機器やネットワーク機器を含むセキュリティ運用を支援するソリューションです。対象となるネットワークのトラフィックやセキュリティ機器が発するログをリアルタイムに可視化します。

「WADJET Ver.3」では分析システム機能を強化し、FortiGateをはじめとするUTMからのトラフィックログを対象とした静的解析ルールの強化、また異常通信を検知するためのルールを新たに追加し、セキュリティ機器による検知をすり抜けるポートスキャンや送受信バイト数の異常なども検知できるようになります。

また、2019年3月まで「始めよう!可視化キャンペーン」を実施します。
導入しやすい一体型「WADJET® Lite」の可視化に機能を絞った「Vizパッケージ」をお求めやすいキャンペーン価格にてお求め頂けます。
詳しくはお問合せ下さい。

『WADJET®』概要ページ


「Embedded Technology 2018/組込み総合技術展」出展のご案内

2018年11月14日(水)~16日(金)にパシフィコ横浜で開催される「Embedded Technology 2018/組込み総合技術展」では、
ディアイティブース【小間番号:C-51】において「WADJET® Ver.3」のデモンストレーションを展示いたします。是非、お立ち寄りください。


提供価格

オープン価格

販売ターゲット

官公庁、一般企業、セキュリティサービス事業者など