X-Ways Forensicsは、フォレンジックのデファクトスタンダード
株式会社ディアイティはサイバーセキュリティとネットワークの企業

世界の企業、監査法人、軍隊、諜報機関が採用、
使い勝手のよいコンピュータフォレンジックツール

X-Ways Forensics
ウイルス感染、不正アクセス等のセキュリティインシデントが発生した際に、その証拠となるデジタルデータの取得することは、原因究明、被害調査を実施するうえで、非常に重要な要素です。このデジタルデータの取得を容易するために開発されたのが、X-Ways社のフォレンジックツールです。
単なるフォレンジックツールとしてだけでなく、IT統制のための監査、障害復旧、PCの利用状況調査等にも柔軟に対応でき、その使い易さから世界の35,000以上の企業/組織で採用されています。

このような課題解決に

  • 専門家でなくても使える日本語対応している、分かりやすいフォレンジックツールを探している。
  • ウイルス感染や不正アクセス等が起こった時に、デジタルデータを取得できるツールが必要。
  • システム監査で禁止ファイルの保持状況、業務外利用、許可していないプログラム、USB利用などの調査や状況把握を行いたい。

X-Ways Forensicsの特徴

1使い易さ

専門家でなくても利用できるようドリルダウン方式を採用
日本語化されたメニュー、ヘルプ、マニュアル
270種類以上のファイルビューア


2コンピュータフォレンジックに最適

ハードディスク、USBメモリ等を解析し、インシデントの原因、不正行為の証拠となるデジタルデータを取得


3インシデント調査以外にも幅広い利用用途

情報システム部門: システムサーババックアップ 削除ファイルの復元
監査部門: 禁止ファイルの保持状況 業務外利用調査 許可されていないプログラム、USB利用調査  

製品ラインナップ

X-Waysシリーズ概要

世界の企業、監査法人、軍隊、諜報機関が採用する使い勝手のよいコンピュータフォレンジックツール

X-Ways Forensics

コンピュータフォレンジックに必要な機能を全て備えたフォレンジックツール

WinHex Specialist

コンピュータフォレンジック、データ復元、IT統制に最適な、バイナリファイルの閲覧、編集のためのツール

dit-Fツール

PCの利用解析で主に用いられる情報を容易に取得できるツールです。

X-Waysファミリー機能比較表

機能 X-Ways Forensics WinHex Spacialist
日本語対応 ※
famir ×
データの書き込み・保存 ×
ディスクおよびファイルの抹消 ×
ディスクの複製
タイムゾーンの内部定義
ハッシュアルゴリズム
内蔵RAID再構成
WindowsダイナミックディスクおよびLVM2対応
FAT12、FAT16、FAT32、TFAT、NTFS
exFAT、Ext2/3/4、CDFS、UDF
HFS、HFS+、HFSJ、HFSX、UFS、¥XFS等
イメージファイルの対応(raw/dd、VMDK、VHD)
e01イメージファイルの対応 ×
証拠コンテナ ×
270種類以上のビュワコンポーネント ×
HPA、ATAパスワードの有無確認 ×
ファイルの復元 ×
日本語キーワード対応
動画抽出 ×
TimeLineレポート ×
WinHexのAPI利用
インストール無しでのプログラムの直起動
日本語でのトレーニング ※ ×

※ ディアイティが提供


関連レポート / 資料

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