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アプリケーションプログラム等に埋め込まれた
特権ID管理の実現

Application Identity Manager

Application Access Manager (AAM)

アプリケーションやバッチファイル、スクリプトに埋め込まれた認証情報の管理が、セキュリティポリシに含まれていないために、情報資産の漏えいに陥る可能性があります。
Application Access Manager (AAM)を利用することにより、スクリプトファイル自体へのパスワードの書込みが不要となります。その結果、認証情報の漏えいを防げるとともに、パスワードの変更に伴うスクリプトの書換負担を大幅に軽減します。

このような課題解決に

  • アプリケーションやバッチファイルに直接書かれているDB接続パスワードが漏洩したら大量の個人情報が漏えいしてしまう。
  • NET、Java、CLI、COM、C/C++などで書かれたアプリケーションのパスワードを切り離して一元管理できないだろうか。
  • アプリケーション内に書かれているID,パスワードを管理していないことはリスクだと分かったが対策が分からない。

Application Access Manager (AAM) の特徴

セキュリティポリシの徹底

バッチファイル、スクリプト、アプリケーション等からID、パスワード情報を除去

パスワード自動変更

スクリプトからパスワードを除去しても、従来と同強度の認証を実行

認証強度の維持

情報漏えいのリスクを大幅に軽減

認証情報を定期的に変更

Windows、UNIX/Linux、AIX、Solaris、HP-UX

様々なアプリケーション環境をサポート

NET、Java、CLI、COM、C/C++、アプリケーションサーバ(Websphere、WebLogic、JBOSS、Tomcat)

※AAM 画面

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